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【収録楽曲】

01. きつね

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:石井AQ

02. サンタクロースを待っていた 

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:蓜島邦明

03. 旅立ちの歌(MEG 提供曲 / 2013年)

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:寺嶋民哉

04. 城あとの乙女

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:寺嶋民哉

05. 白雪姫と七人のダイジョーブ

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:石井AQ

06. 無限マトリョーシカ(上坂すみれ 提供曲 / 2014年)

作詞:谷山浩子 作曲:Лесной путешественник
編曲:からくり人形楽団

07. ジリスジュリス

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:石井AQ

08. パズル(てんかすトリオ 提供曲 / 2015年)

作詞:谷山浩子 作曲:菊池潤也 編曲:蓜島邦明

09. 螺旋人形

作詞:谷山浩子 作曲:石井AQ  編曲:蓜島邦明

10. 秘密の花園

作詞:谷山浩子 作曲:新居昭乃 編曲:保刈久明

11. 金色野原(手嶌 葵 提供曲 / 2008年)

作詞・作曲:谷山浩子 編曲:寺嶋民哉

最大の魅力であるファンタジー要素溢れる書き下ろしの新曲が5曲、ライブでのみ披露したファン待望の楽曲が2曲、アーティストに提供した楽曲のセルフカバー4曲を含む、全11曲を収録。アレンジャーには谷山浩子がトキめいた豪華編曲陣とのコラボレーションが実現した!妖しい&怪しい系の曲は蓜島邦明氏が担当。谷山浩子のNo.1ゲームという『クーロンズ・ゲート』やドラマ『世にも奇妙な物語』などの音楽を作曲・編曲した音楽プロデューサーだ。美しい系の曲は、映画『ゲド戦記』や『半落ち』などのサウンドトラックを手掛けた寺嶋民哉氏に依頼。新居昭乃作品で共同作曲・プロデュースを行う保刈久明氏には「秘密の花園」を。作詞の段階から、もう彼らの演奏する姿が浮かんでいたという「無限マトリョーシカ」にはからくり人形楽団が参加。そして谷山浩子を知り尽くした、語らずして通じるプロデューサーの石井AQ氏はアレンジの他に「螺旋人形」の作曲も担当。ファンタジーなジャケットはイラストレータの坂本ヒメミ氏が担当。

【購入リンク】

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【配信リンク】

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デビュー45周年の記念第2弾作品として、9月13日発売するオリジナル・アルバム『月に聞いた11の物語』を下記のCDショップでご購入の方に、『デビュー45周年記念・オリジナル特典』を先着でプレゼントいたします!タワーレコードは、「HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション」のオリジナル特典「45周年記念オリジナル・エコバッグ」と併せてご利用いただけるミニ・ポーチ。Amazonは好評の「45周年記念オリジナル・コースター」の第2弾で秋冬をイメージしたデザインです。オリジナル・アルバムとしては約6年ぶりの発売となる本作と一緒にこちらの特典も是非お楽しみください。

【45周年記念オリジナル・ミニポーチ】

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※タワーレコードオンラインも対象

【45周年記念オリジナル・コースター第2弾(2枚1セット)】

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※Amazonは特典なしの商品ページもございますので、
特典をご希望のお客様はお間違えのないようご購入ください。

【手提げ付きオリジナル・クリアファイル】

【45周年記念オリジナル・ミニポーチ】

9月発売のニューアルバム『月に聞いた11の物語』(YCCW-10312)をご購入のお客様に、
先着で下記の先着特典をプレゼントいたします。

※罫線で切り取ると普通のクリアファイルとして利用できます。

※特典はなくなり次第終了となります。

  • 楽天ブックス
  •  
  • TSUTAYA RECORDS
  • ※オンラインショップは対象外
  • ローソンHMV
  • ※オンラインショップを含む
  • 山野楽器
  • ※オンラインショップを含む
  • 新星堂
  • ※オンラインショップは対象外
  • ディスクユニオン
  • ※オンラインショップを含む
  • コーチャンフォーグループ各店
  • ※一部店舗除く
  • ディスクピア日本橋店
  •  
  • エディオン広島本店
  •  
  • CDショップ 五番街

谷山浩子 45周年記念W購入応募キャンペーン開催!

2017年4月26日発売「HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション」と、2017年9月13日発売 谷山浩子オリジナルアルバム『月に聞いた11の物語』初回製造分に封入されている応募券の2枚を官製はがきに貼って、ご応募いただきますと、抽選で45名様に谷山浩子45周年オリジナルグッズをプレゼント致します。シングルコレクションに入っている応募券は、失くさないように、大切に保管してくださいね。

【ご注意】

キャンペーンの抽選は、応募券①と応募券②の2枚が必要です。
「HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション」の応募券だけではご参加できませんのでご注意ください。

【応募締切】

2018年1月31日(当日消印有効)

【はがき記載事項】

① 郵便番号 ② 住所 ③ 氏名 ④ 電話番号 ⑤ 年齢 ⑥ 職業 ⑦ ご購入の店舗名
⑧ この商品を購入するきっかけ・理由は何でしたか? ⑨ どこでこの商品を知りましたか?

【応募先】

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前2-34-17 住友不動産原宿ビル5F
(株)ヤマハミュージックコミュニケーションズ
谷山浩子45周年記念応募キャンペーン係

【注意事項】

・応募券はセロハンテープやノリ等でしっかりと貼付してください。
・応募の確認、及び商品発送の有無の確認につきましてはお問合せいただきましてもお答えできませんことをご了承ください。
・応募券紛失のご対応は致しかねますのでご了承ください。
・コピーされた応募券は無効とさせて頂きます。
・当選の発表は商品の発送をもって発表とさせていただきます。

ご記入いただく個人情報につきましては当キャンペーンにおける賞品の発送にのみ使用し、それ以外の目的での利用、第三者への開示は致しません。また利用終了後に当社が責任をもって再生不可能な形で速やかに破棄します。

―― 1972年、15歳でデビューしてから今年の4月で45周年を迎えた。デビュー日の翌日、初CD化曲も含めた初のシングルコレクションを発売、3枚組全50曲という膨大なアルバムは、改めて彼女の稀有な軌跡を実感させてくれた。そして、アルバム発売後には、東京国際フォーラムで45周年コンサートも開催、「大ヒットもないままに」と冗句を交えつつ、シングルコレクションに捕らわれない選曲で、彼女にしか作れない音楽空間を堪能させてくれた。更に、である。オリジナルアルバム『月に聞いた11の物語』が出た。何と6年ぶりだ。

毎年、コラボアルバムとかは出してて新曲も書いていたんですけど、ファンの方たちからは、それよりもオリジナルを、という声が強くて(笑)。やっぱりアルバムですから気持ちも違います。物語を作るのは好きですし、提供曲の中でも入れたい曲が何曲かあったり、6年ぶりだし、年も年だし、やりたい曲だけやればいいや、ということで気持ちが好きなものがぎゅっと詰まってます。

―― 新作アルバムはタイトル通り11曲。書き下ろしの新曲が5曲、ライブのみで披露した曲が2曲。アーテイストに提供したセルフカバーが4曲。アレンジをゲームやアニメ、映画音楽などで名を馳せている蓜島邦明、寺嶋民哉、保刈久明、盟友、石井AQ、からくり人形楽団に依頼、どれもそれぞれに想像力溢れる物語の世界に引き込んでくれる曲となっている。

アルバムのことはずっと頭にあったんですけど、作り始めたのは今年になってからですね。順番は覚えてないんですが一番新しいのが「城あとの乙女」で、古いのは、多分「きつね」ですか。「白雪姫」は、このテーマで前から歌にしたかったものですね。

―― タイトルに「物語」と使ってあるのは、単なる比喩とか語呂ではない。それぞれが、童話や民話のような現実と非現実の境を超えた不思議なファンタジーとなっている。そして、そこには読後感のような教訓的な手ごたえもあったりする。一曲目の「きつね」もそんな歌だ。アルバムには、全曲についての彼女の解説もついている。「きつね」は、宮沢賢治の童話「土神ときつね」に登場する狐がモデルになっているのだという。

随分前に読んだお話で、40代になった時に再読したらなんで、というくらいにボロボロ泣いてしまった。土神ときつねの恋のさや当てのお話。乱暴者の土神がお洒落でスマートで話も上手なきつねに嫉妬して殺してしまう。土神がきつねの体を抱いて住居に入っていったら、何にもない穴だった。それまできつねが話していた天体望遠鏡や詩集とかの話は作り話だった。それを見て土神はきつねを抱いたままオイオイ泣いてしまう。最後のがらんとした穴が衝撃的でそれを歌にしたかったんですね。

―― どんな歌になったのかは、ご自分の耳で確かめていただきたいのだが、自分を愛せない「嘘つきのきつね」と宇宙を作った「神様」の物語をどう感じるか。嘘つきと神様。童話や民話が、時としてその人の人生を映しす出すように、彼女の書く歌をどう感じるかで、今のあなた自身が見えてくるのかもしれない。
谷山浩子を形容する時に“メルヘン”や“ファンタジー”という言葉が使われるようになってすでに40年が経つ。でも、彼女の書く物語は、それらの言葉が印象として持たれがちな“花よ蝶よ的少女趣味”とはかなり違う。その最たるものが二曲目の「サンタクロースを待っていた」ではないだろうか。
何しろ、何百年も待ちかねたサンタクロースは黒い服を着て白い目をしている。ブラッククリスマスである。

一番だけだったら普通のクリスマスソング(笑)。待ち続けるということを書きたかった。最初は、サンタクロースの目が白かったら怖いだろうな、というところから始まりました。10歳の時に「クリスマスツリー」という歌を書いたんです。小学生の時に。50年経って二作目のクリスマスソング(笑)。その時も、クリスマスの時はイルミネーションも綺麗だけど、終わると全部はぎ取られて、物置みたいなところに入れられました、という諸行無常の曲でした(笑)。

―― 谷山浩子は45年の間に「三回デビューしている」。一回目が72年にアルバム『静かでいいな~谷山浩子15の世界』、二回目が75年にヤマハのポプコンに「お早ようございますの帽子屋さん」が入賞、シングル盤が出た時、三回目が77年にシンガーソングライターとしてアルバム『ねこの森には帰れない』が出た時ということになる。その時から数えても今年は40周年にあたる。

最初に曲を書いたのは7歳ですね。小学校1年。「クリスマスツリー」を書いた時には50曲までのストックはなかったと思います。歌謡曲の作詞作曲家か漫画家になりたいと思ってました。ただ、絵が下手なんで、漫画家は諦めましたけど、今だったら同人誌を作ってたりしてるかもしれませんね」
15のデビューは、小学生の頃好きだった中村晃子さんのいたキングレコードに持ち込みをして、アルバムを出してもらえたんですけど、プロになったるという意識もなくて。LPを出したというだけで終わってました
高二の時にヤマハのポピュラーソングコンテストで入賞して。その時も、出来れば歌手よりも作詞作曲家になりたかった。ちょうどその頃にシンガーソングライターのブームが来て、自分で歌う方が、曲を発表する早道なんだと。ヤマハの人も専属契約しませんか、と言ってくれたんで。それから40年(笑)。

―― 4月の45周年コンサートを見ていて、改めて思ったことがあった。それは、彼女の書く歌の中にあるシニカルさや批評性だった。世の中や常識に対して、どこか懐疑的な視線が物語になっている。現実に同化しきれない人たちが見てしまうもう一つの世界。時間軸が歪んでしまったような迷路のような世界。ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」がそうであるように、というような解釈は、ファンにすれば今更、ということに尽きるだろう。アルバム『月に聞いた11の物語』にも、そういうお話がいくつもある。例えば「無限マトリョーシカ」もそうだ。どこまで行っても果てしない自分という終わりなき旅の歌は実存哲学のようだ。

この歌は何だろう、と思われたかった(笑)。一番は東海林太郎の「国境の町」なんです。若い頃、生れてない時代の歌謡曲が好きで譜面を見ながら歌ってたお気に入りの歌の一つ。ソ満国境を超える。凍てついた大地を走るソリ。永遠とか無限とか呼ばれているものに取りつかれて旅に出たんだけど、変な森に迷い込んでしまう。自分を脱ぎ捨てても脱ぎ捨てても自分なんです。

―― そう森、である。彼女の歌の中の重要な舞台である森。子供の頃、神社の境内の奥に広がるうっそうとした森の奥で未知の何かが潜んでいるような恐怖を感じたことはないだろうか。アルバム『月に聞いた11の物語』にも何度となく森が登場する。森に住むリスの恋物語「ジリスジュリス」は何とも微笑ましい。

そのせいで自然派と思われることも多くって(笑)。猫もよく出てくるから、一杯飼っているんじゃないかと。全部、夢の言葉なんです。森というのも自分の中のある領域。実際に森に行ったら、足が何本もある虫が出てきて気を失いそうになったりします(笑)。

―― 彼女の歌を“怪しい&妖しい系”と“美しい系”に大別するのが定説になるのだろう。それが一緒になった歌も多い。新居昭乃が書いた曲に詞をつけた「秘密の花園」や「城あとの乙女」、「白雪姫と七人のダイジョーブ」もそんな歌だろう。時を超えた美談の果ての運命の残酷さ。全てがねじれてしまう「螺旋人形」は、彼女の独壇場だ。「怖かったですよ」という曲の感想を口にすると、彼女は満面の笑顔で「嬉しい」と言った。

ずっと一緒にやってきた石井AQさんの曲なんですけど、横溝正史に出てくるわらべ歌みたいなものが書きたかった。殺人の見立てに使われるような歌。わらべ歌風だけどちょっと不穏な感じにしたかったんです。

―― 彼女は「今の日本の音楽シーンは全く知らない」と言い切った。宮沢賢治や東海林太郎、横溝正史、話の中に登場する固有名詞の多様さ。洋邦を問わない作家や小説、そして歌のタイトル。時を超えた様々な作品に培われた彼女の歌が“ヒット”や”流行“という瞬間風速の外にあるのも必然なのかもしれない。
彼女の過去の作品が若いアニメやゲームファンの間で静かなブームになっているのだそうだ。

ツイッターなんかで時々見ます。物語の好きな人たちが多いんだろうなと思いますね。

―― 音楽から「物語」が失われていると感じるのは僕だけだろうか。映画でもなく小説でもない、音楽だから楽しむことの出来る想像の世界――。
テレビに出るわけでもなく大量に宣伝が流れるわけでもない。でも、そうやって40年以上、ひっそりと紡ぎだされ、聞かれてきた物語が色あせることはない。
このアルバムが日本のポップミュージックの中の「物語の復権」のきっかけになれば、と思う。

インタビュー・文 田家秀樹

【出演】谷山浩子、石井AQ(Syn.他)

【会場】全労済ホール / スペース・ゼロ
    東京都渋谷区代々木2-12-10 全労済会館

【料金】前売り¥6,800(全席指定)/ 当日¥7,300(全席指定)

【チケット発売日】7月30日(日)

【プレイガイド】

チケットぴあ 0570-02-9999【Pコード:335-031】

ローソンチケット 0570-084-003【Lコード:70043】

e+(イープラス) *パソコン・携帯

スペース・ゼロチケットデスク

 

【お問い合わせ】

ネクストロード:03-5114-7444 (平日 14:00~18:00)

ヤマハ・アーチスト・ハーツ:03-6894-0212 (平日 10:30~13:00)

 

※センターステージの為、アーティストの立ち位置によって、ステージが見えづらいお席がございます。ご了承ください。

  • <Aプログラム>
  • 9月16日(土) 開場 18:30 / 開演 19:00
  • 9月18日(月・祝)開場 17:00 / 開演 17:30
  • ゲスト:橋本一子 ~魔女のいる風景~
  • <Bプログラム>
  • 9月17日(日) 開場 17:00 / 開演 17:30
  • ゲスト:押尾コータロー ~ギターに恋する日曜日~
  • <Cプログラム>
  • 9月20日(水) 開場 18:30 / 開演 19:00
  • ゲスト:山口とも ~ぶっつけ本番オールリクエスト トモトモ編~
  • 9月21日(木) 開場 18:30 / 開演 19:00
  • ゲスト:斎藤ネコ ~ぶっつけ本番オールリクエスト ネコネコ編~
  • <Dプログラム>
  • 9月23日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30
  • 9月24日(日) 開場 17:00 / 開演 17:30
  • ゲスト:石野真子 ~あの日のきみがここにいる~

前売¥5,800(税込)/ 当日¥6,300(税込)

※未就学児入場不可 ※別途ドリンク代のかかる会場がございます。 ※会場ごとにチケット発売日が異なります。

名古屋市千種文化小劇場

2017年10月04日(水) 開場 18:30 / 開演 19:00 全席指定
チケット発売日:9月2日(土)

【プレイガイド】

●サンデーチケットセンター 052-320-9000

●チケットぴあ(Pコード:337-351)0570-02-9999

お問い合わせ:サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

広島ゲバントホール

2017年10月14日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30 全席指定
チケット発売日:8月6日(日)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:61706)0570-084-006
店頭販売:ローソン・ミニストップ 「Loppi」、HMV広島本通

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart 「Famiポート」

●チケットぴあ(Pコード:338-814)0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン「マルチコピー機」、サークルK・サンクス「Kステーション」、ぴあのお店

●店頭プレイガイド:エディオン広島本店プレイガイド(サンモール1階)(広島市)

お問い合わせ:夢番地(広島)082-249-3571

神戸酒心館

2017年10月15日(日) 開場 16:30 / 開演 17:00 自由席
チケット発売日:8月19日(土)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:51606)0570-084-005
店頭販売:ローソン・ミニストップ 「Loppi」

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart 「Famiポート」

●チケットぴあ(Pコード:337-176)0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン「マルチコピー機」、サークルK・サンクス「Kステーション」、ぴあのお店

お問い合わせ:夢番地(大阪)06-6341-3525

小樽GOLDSTONE

2017年10月21日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30

札幌KRAPS HALL

2017年10月22日(日) 開場 16:30 / 開演 17:00 全席指定
チケット発売日:8月26日(土)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:11818)0570-084-001
店頭販売:ローソン・ミニストップ

●チケットぴあ(Pコード:337-360) 0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン、サークルK・サンクス

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart

お問い合わせ:WESS 011-614-9999

福岡ROOMS

2017年11月03日(金・祝) 開場 17:00 / 開演 17:30

福岡ROOMS

2017年11月04日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30

福岡ROOMS

2017年11月05日(日) 開場 16:30 / 開演 17:00 自由席
チケット発売日:9月23日(土)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:82358)0570-084-008
店頭販売:ローソン・ミニストップ

●チケットぴあ(Pコード:337-141) 0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン、サークルK・サンクス

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart

お問い合わせ:BEA 092-712-4221

仙台市戦災復興記念館記念ホール

2017年11月11日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30 全席指定
チケット発売日:8月26日(土)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:22923)0570-084-002
店頭販売:ローソン・ミニストップ

●チケットぴあ(Pコード:337-191) 0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン、サークルK・サンクス

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart

●藤崎

お問い合わせ:ノースロードミュージック 022-256-1000

高知ライラホール

2017年11月18日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30
チケット発売日:8月26日(土) 全席自由

【プレイガイド】

●d-ticket

●ローソンチケット(Lコード:61463)0570-084-006
店頭販売:ローソン・ミニストップ

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart

●デュークショップ高知店 088-825-2505

お問い合わせ:デューク高知 088-822-4488

松山MONK

2017年11月19日(日) 開場 17:00 / 開演 17:30
チケット発売日:8月26日(土) 自由席

【プレイガイド】

●d-ticket

●ローソンチケット(Lコード:61463)0570-084-006
店頭販売:ローソン・ミニストップ

●e+(イープラス)

●デュークショップ松山店 089-943-6660

お問い合わせ:デューク松山 089-947-3535

鎌倉歐林洞ギャラリーサロン

2017年11月25日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30 自由席
チケット発売日:8月6日(日)

【プレイガイド】

●チケットぴあ(Pコード:339-096)0570-02-9999

●キャピタルヴィレッジ

お問い合わせ:キャピタルヴィレッジ 03-3478-9999

新潟県民会館小ホール

2017年12月03日(日) 開場 17:00 / 開演 17:30 全席指定
チケット発売日:9月23日(土)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:73714)0570-084-003
店頭販売:ローソン・ミニストップ

●チケットぴあ(Pコード:337-591) 0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン、サークルK・サンクス

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart

●FOB TICKET

●新潟県民会館

●COCOLO万代

●伊勢丹

お問い合わせ:FOB新潟 025-229-5000

大阪ザ・フェニックスホール

2017年12月09日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30

大阪ザ・フェニックスホール

2017年12月10日(日) 開場 16:30 / 開演 17:00 全席指定
チケット発売日:9月23日(土)

【プレイガイド】

●ローソンチケット(Lコード:54719)0570-084-005
店頭販売:ローソン・ミニストップ 「Loppi」

●e+(イープラス)
店頭販売:FamilyMart 「Famiポート」

●チケットぴあ(Pコード:337-177)0570-02-9999
店頭販売:セブン-イレブン「マルチコピー機」、サークルK・サンクス「Kステーション」、ぴあのお店

お問い合わせ:夢番地(大阪)06-6341-3525